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   <title>愛犬のきもち/愛犬のしつけにお悩みなら！</title>
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   <subtitle>愛犬のきもち/愛犬のしつけにお悩みなら！は、ご家庭で犬を飼ってらっしゃる御主人さまのためのサイトです。
ペットの悩みはもうたくさん！！</subtitle>
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   <title>愛犬のハウス、どれが暖かい？</title>
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      愛犬のハウスにはさまざまな種類がありますね。
ベッドやサークル、箱型ハウスなどさまざま・・・。ではどれが一番暖かく過ごせるのでしょうか？

一見すると、ベッドはふかふかしていて暖かそう。と思う飼い主さんも多いかもしれません。
しかし就寝時の保温効果を考えたら、四方が囲まれた箱型ハウス（クレート）が理想的です！

ベットは居心地が良いですが、お腹以外は冷たい空気にさらされてしまうので愛犬の保温効果

はいまいちです。

寒さ対策を考えてハウスを選ぶなら、フカフカ感より、囲まれ感を重視すると良いでしょう。

クレートですと周りが囲まれているので内部が暖まりやすくワンちゃんは快適に過ごせます。
クレートは、わざわざ買わなくても、ダンボールハウスで代用できるんですよ！
ダンボールは保温性にすぐれているので、入り口を作ってお部屋を作ってあげれば、立派な冬用

ハウスになってしまいます！
      
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   <title>愛犬とホットカーペット</title>
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   <published>2008-03-05T13:00:00Z</published>
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      愛犬の寒さ対策を考えて、ホットカーペットを利用している飼い主さんも多くみられますが、ここ

で１つ注意があります。

床にホットカーペットを敷き、その上にハウスを置くのは控えてください。ハウスの中に犬を入れ

たままにしてしまうと、熱が伝わって、ワンちゃんが低温やけどや、熱中症になってしまう場合が

あります。

ホットカーペットの上にハウスを置くのではなく、フローリングの上にハウスを置いて、その横にホ

ットカーペットを置くようにしてください。
また、床暖房の場合は、愛犬が暑がっていないか様子を見ながら温度調節をしてあげるように

してください。

また、ワンちゃんに暖房器具などのコードをかじらせないように気をつけましょう。
暖房器具などのコードをかじると、感電してしまう恐れもあります。かじり癖があるならば、コード

を壁に付けてしまうか、コード自体をカバーするグッズを利用するのもよいかもしれませんね。

      
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   <title>愛犬に暖房器具は必要？</title>
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   <published>2008-03-04T13:00:00Z</published>
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      愛犬に暖房器具は必要なのでしょうか？寒い季節ですと、飼い主さんはワンちゃんのことを心

配して、暖房器具を付けてあげたりしている人も多くみられますが・・・。

基本的には人用の暖房器具で、人間が快適に生活できていれば犬も快適なのです。
最近の犬は寒がりだから。と言って、犬だけの留守番で、とくに犬用に暖房器具を用意しなくて

も大丈夫だということです。

暖房器具を使う上で、一番気をつけたいのが事故とやけどですね。
暖房器具とワンちゃんのハウスを近づけすぎると、暖房の温風が直接ハウス内に入り込むなどし

て、愛犬がやけどをします。

暖房器具自体をサークルなどの枠で囲ったり、暖房器具の置き場所自体を考えたりして、事故

とやけど防止を万全に考えるようにしましょう！

      
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   <title>寒さに弱い愛犬との散歩</title>
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   <published>2008-03-03T13:00:00Z</published>
   <updated>2008-03-03T13:32:56Z</updated>
   
   <summary>老犬や寒さに弱い犬を散歩に連れて行くときに注意することは？？ まずは、すぐに外に...</summary>
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      老犬や寒さに弱い犬を散歩に連れて行くときに注意することは？？

まずは、すぐに外に出ないで玄関で寒さに慣らしてみてください。
普段過ごしている暖かい場所から、玄関に移動し、その場で5.6分待機してください。散歩前に

すこしでも寒さに慣れておく事が、ワンちゃんの体への負担が少なくなります。

小型犬なら最初は抱っこをして散歩をするのも良いでしょう。
抱っこで飼い主さんの温かさを犬は感じられますので、しばらくワンちゃんを抱っこしたら地面に

おろして歩かせてください。

寒さに弱いだけの愛犬ならば、散歩の時だけ洋服を着せるのも手です。
ちなみにワンちゃんが洋服を着ることは、防寒の目的以外に積雪時の散歩や泥汚れから体を守

ってくれると言う役割もありますよ！

      
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   <title>寒い時の愛犬との散歩</title>
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   <published>2008-03-02T13:00:00Z</published>
   <updated>2008-03-02T13:22:36Z</updated>
   
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      愛犬との冬の散歩は太陽が出ていてなるべく寒くない時間に出かけましょう！
ワンちゃんは、日光に当たることが大切なのです。

日光に当たるということは、寒さを和らげるということ以外に、体内リズムを整えるという効果も

あります。
ワンちゃんは、心身ともに活性化されストレスの解消をし、長生きをするとまで言われています。

外に出る時間が少なくなりがちな冬は、ぜひ、日光に当たることを意識してください！

出かけたばかりのとき、ワンちゃんが寒がってブルブル震えていたら、軽く小走りするなどをする

と、体がポカポカしてきます。
飼い主さんも、体が温まりますしね！

ただし、あまりにも寒い日で、ワンちゃんが出かけるのを嫌がっている場合は、無理をしてまで散

歩に出かけなくでも大丈夫です。

      
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   <title>洋服を着せても良い犬</title>
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   <published>2008-03-01T13:00:00Z</published>
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      愛犬の種類によっては、寒さに弱いワンちゃんもいますので、その場合は洋服を着せても構いま

せん。

●病気の犬
心臓疾患や呼吸器系の病気がある犬は寒さに対する抵抗力が弱いので、洋服は着せてあげた

いところです。
●老犬
老犬になると痩せてきて皮下脂肪がなくなります。ですので、必然的に寒さには弱くなります。
●短毛の犬
毛が短い犬や、毛が薄い犬は寒さに敏感なので、洋服が必要になります。
●南方原産の犬
チワワのような暖かい地方原産の犬は寒さによわい体質です。
この場合は洋服が非常に役に立ちます。


・・・このような種類の愛犬には、外出時など防寒用に洋服を着せた方が良い場合もあるのです

。
ただし、ワンちゃんによって個体差がありますから、ワンちゃんが寒がっていないようでしたら、無

理して洋服を着せる必要はありません。
      
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   <title>愛犬が着る洋服</title>
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   <published>2008-02-29T13:00:00Z</published>
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      愛犬が着る洋服について考えます。

犬のタイプによっては、洋服を着せた方がよいワンちゃんもいるそうです。
しかし、寒さを考えたときには、健康な成犬には洋服は必要ないといわれています。

室内で過ごしている犬でもずっと洋服を着せていると、寒さに対しての抵抗力がなくなってしま

います。
なので、冬の間中、室内でもずっと洋服を着せているのは問題です。
ワンちゃんがかわいそうです。ますます寒さに弱い犬になってしまいます、
逆に愛犬には、ほどほどに寒さを感じさせてあげないと、過保護になってしまうのです。

子犬の場合でも同じです。洋服で温度調節をするのではなく、ワンちゃんのハウス自体を暖かく

してあげることが大切なのです。

      
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   <title>愛犬の震え</title>
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   <published>2008-02-28T13:00:00Z</published>
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   <summary>ワンちゃんがブルブル震えているのは、どんな理由があるのでしょう。 飼い主さんから...</summary>
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      ワンちゃんがブルブル震えているのは、どんな理由があるのでしょう。
飼い主さんからみると、かわいい愛犬が震えている姿と言うのは、かわいそうで心配でしょうが

ないですよね。(っω･`。)･･･。

しかし、大半のワンちゃんが、寒さによる震えだと思われるでしょう。
ただ、ワンちゃんの病気の可能性もありますので、様子をみることが大事になってきます。

飼い主さんが、ワンちゃんの震えに気がついたら、ワンちゃんの好きなおもちゃなどを与えて、か

らだを動かして運動をしてあげてください。
しばらく遊んでいたら、ワンちゃんの体の震えは止まるでしょう。
しかし、しばらくたっても体の震えが止まらないようでしたら、甲状腺機能低下症や心臓疾患な

どの疑いも出てきますので、その場合は早めに動物病院を受診しましょう！

      
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   <title>愛犬のおねだり</title>
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   <published>2008-02-26T16:50:04Z</published>
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      吠える、お手をする、オスワリ、甘えんぼ・・・。など犬はあの手この手を使って飼い主さんにおね

だりをしてきますね。
そのわんちゃんがどんなおねだり方をするかは、わんちゃんの飼い主さんの接し方にかかっている

のです。
わんちゃんは、自分がおねだりをして、それがかなった時のおねだりを覚えています。
たとえば、お手をしてもおやつはもらえなかったけれど、お回りをしてみたらおやつがもらえた・・

・。
そんな場合は、これからはお回りをすればおやつがもらえるんだな。と理解してしまいます。
ワンちゃんが、第３者に迷惑になるようなおねだりをしてきた場合は、あえてそれを目を合わせな

いなどして、無視してみる。ということが大切です。

そして、ワンちゃんにほかのおねだり方法を教えてあげましょう！

      
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   <title>犬のしつけを行う理由</title>
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   <summary>ペットで犬を飼っていらっしゃるご家庭なら、『犬のしつけ』に一度は悩んだことがある...</summary>
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      ペットで犬を飼っていらっしゃるご家庭なら、『犬のしつけ』に一度は悩んだことがあるのではないでしょうか？

犬のしつけは、飼い主が的確にしっかり行うと、かならずよいしつけのワンちゃんになってくれます。
犬のしつけというのは大変なものです。
その犬のしつけを面倒くさがって、やらなかったり、妥協して適当にしてしまうと、よい結果にならない場合が多いものです。

犬のしつけを怠ると、犬の無駄吠え、咬みつき、トイレの不始末、ななどなど、見過ごせない問題がたくさん起こってしまいます。


こうならないためにも、犬のしつけは徹底して行うことが大切なのです。
かわいい愛犬のため、またあなたの大切なご家族のためにも、ぜひ気持ちを鬼にして行っていただきたいものです。
      
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